京都競馬場や中京競馬場は最前列で撮影するのですが、阪神競馬場は中団より上で撮影をします。

前の方に行くと、パドックよりも客席が低くなっている分、反対側が撮れなかったり、近い側でも必ずラチが入ってしまい、そっちにピントが合ってしまったり、ちょうど顔にラチが入ってしまうとどうにもならないので、高いところから撮るようにしています。


ローレルアイビーはパドックのやや内を歩いているので撮りやすかったんですけど、ミーンアロットは外ラチ沿いを歩いていたので、ちょっとだけ撮り難かったかな。外を歩いてはいるけど、あんまり元気がなかったかな。


